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カンパニーでこぼこ第17回公演
バレエ『ロミオ&ジュリエット』『パキータ』

SS¥10000/S¥8000/A¥5000(当日各500円増)、
ユース22歳以下前売30枚限定¥3000(当日指定)
●出演者●
演出/脇塚 力
指揮/守山俊吾
演奏/テアトロ・バレエ・Orchestra大阪
ダンサー/今西 歩、榎本 心、岡田智子、岡田兼宜、
岡田倖奈、香西秀哉、笠原千裕、木村友紀、郷原信裕、
デイビッド・デ・ピューリー、中嶋美晴、中山恵美子、
永山太加宏、新屋滋之、福井友美、藤岡麻友、藤原淑子、
松本昭浩、松本聖也、松本章一郎、脇塚 力、脇塚 優
「バレエって?」…ダンサーが跳んだり回ったりします。あと、泣いたり、笑ったり、怒ったりします。そして、バレエというのは無声音楽劇なのです。音楽にのせて、台詞をなしに物語を創ります。
「わかるの?」……わかります。足の小指を机の角にぶつけたようなものです。その時に言葉はありません。でも体の動きを見ていればわかります。誰かを好きになった時のうまく言えない時なども同じです。むしろ言葉には出来ませんが充分にわかります。
カンパニーでこぼこは“こえにできないことば。ことばにできないおもい。ことばのすきまにあるおもい。”を伝えよう!をテーマに作品創りをします。“誰が観ても楽しめるバレエを届けたい!皆様の娯楽の一つになりたい!”という思いのメンバーが集まり舞台を創ります。
演奏は、第15回、第16回公演での大好評に引き続き、守山俊吾率いるテアトロ・バレエ・Orchestra大阪。この作品は、ダンサー達は舞台上で“本当に”笑い、“本当に”怒り、“本当に”好きになるのです。全身全霊で演じます。そして“本当に”悲しくなって…というものです。今回もダンサー、スタッフ一同全力疾走します。是非!観に来て下さい!是非!!でこぼこワールドを楽しみに来て下さい!


トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン

2019年4月19日(金)19:00
ザ・シンフォニーホール
S¥6,000/A¥5,000/B¥3,500(指定席)
●出演者●
名誉監督/ウィーン国立歌劇場総監督ドミニク・マイヤー
芸術監督・コンサートマスター/フォルクハルト・シュトイデ

Cl/ゲラルド・パッヒンガー
Va/エルマー・ランダラー
演奏/トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン
●主な曲目●
シューベルト:交響曲第5番変ロ長調
ブルッフ:クラリネットとヴィオラのための協奏曲ホ短調
J.ランナー:ワルツ「ロマンティックな人びと」
ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ「遠方から」
J.シュトラウスU:喜歌劇「ヴェネツィアの一夜」序曲、宝石のワルツ、ポルカ・主ネル「急行列車」、入江のワルツ
本公演のための特別に編成された世界最高水準の技術を持つ少数精鋭室内オーケストラ。ウィーン国立歌劇場、ウィーン・フィルのメンバーを中心に、ヨーロッパで活躍するアーティストも加わった30名編成で指揮者なしだからこそできる絶妙で行の合った演奏が見所です。本当にいいものに触れ、素晴らしさを共感して頂くことを目指し、トヨタの社会貢献メセナ活動の一環として開催を続けています。今回は、シューベルトの交響曲とブルッフのコンチェルトで重厚感のあるプログラムに加え、後半はウィンナーワルツを集め、他では聴くことのできない本場ウィーンの粋が光る演奏をご期待ください。