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スケジュール -1月-

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12月|1月|2月

畑 儀文《シューベルト歌曲弾き歌い》Vol.3

1月13日(月・祝)14:00
兵庫県立芸術文化センター・小ホール
S¥3000/A¥2000(指定席)
●出演者●
Ten&Pf/畑 儀文
●主な曲目●
シューベルト:5月の夜D194、うずらの鳴き声D742、歓迎と別れD767、水の上で歌うD774、竪琴弾きの歌D478、1孤独を求める者は 2涙とともにパンを 3戸口に忍んで 他
7年がかりでシューベルト歌曲全曲演奏を成し遂げた日本を代表するテノール歌手、畑儀文が弾き歌い第3弾に挑戦します。シューベルトを知り尽くした畑の名ピアノ伴奏にも注目が集まります。どうぞご期待ください!

〈モーツァルト・オペラシリーズ〉アンコール
モーツァルト室内管弦楽団 第192回定期演奏会
《魔笛》K.620 全曲 −再々演−

1月13日(月・祝)15:00
いずみホール
一般¥5000(指定席)/学生¥500(当日限定数発売)
●出演者●
Cond/門 良一
Orch/モーツァルト室内管弦楽団
Sop/四方典子、鬼一薫、西田真由子、白石優子、櫻井孝子、
大嶋真規子、山田千尋 M-Sop/山田愛子、麻生真弓
Ten/諏訪部匡司、橋本恵史、西垣俊朗
Bar/西尾岳史、西垣俊紘、萩原寛明
Bas/松下雅人
Chor/モーツァルト記念合唱団 (合唱指揮:益子 務)
●主な曲目●
モーツァルト:オペラ「魔笛」K.620 全曲 -再々演-
門良一率いるモーツァルト室内管弦楽団のオペラシリーズ、2016・18年にも取り上げた「魔笛」をほぼ同じキャストでの再々演が実現!それまでの「演奏会形式」から一歩抜け出た「準オペラ形式」ともいうべき上演スタイルが、その好評の最大要因であろう。暗譜をした歌手が台本に沿った動きをするだけで、舞台装置も本格的衣装もなしの舞台で見事にオペラを演出できるのである。「これはもうオペラそのものだ!」という感想が聴衆から聞かれたのも納得できよう。新年の豪華な贈り物にご期待あれ!

NPO法人関西音楽人クラブ
阪神淡路大震災から25年 メモリアルコンサート

1月14日(火)18:30
いずみホール
¥2000(指定席)
●出演者●
Pf/伊藤恭子、大森静香、田中紀子、橋田波子
Vn/木田雅子(Pf/富岡順子) 他
●主な曲目●
ドビュッシー:プレリュードよりNo.7.8.9
ショパン:バラード第1番、スケルツォ2番変ロ短調op.31、バラード3番変イ長調op.47
リスト:ソナタ ロ短調
チャイコフスキー:四季よりop.37bより1月 炉端にて
ドゥムカ(ロシアの農村風景)op.59
グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ 他
NPO法人関西音楽人クラブ主催による大震災のメモリアルコンサートは1/14いずみホール、1/28兵庫県立芸術文化センター・小ホールの2公演を開催します。関西で活躍する音楽家たちが結集し、25年前のそれぞれの思いを音に託して名曲の数々を奏でます。低価格で広く一般の方々へクラシック音楽の魅力をお届けします。

トワイライト・クラシック・コンサート
ヴィタリ バリトン・リサイタル

1月16日(木)16:00
宝くじドリーム館
入場無料
●出演者●
Bar/ヴィタリ・ユシュマノフ
Pf/山田剛史
●主な曲目●
トスティ:セレナータ
大中寅二:椰子の実 他
難波のOCATにある大阪宝くじドリーム館でトワイライト・クラシック・コンサートが入場無料で開催されます。年10回若手新鋭アーティストによる本格的なクラシックを間近で楽しむことができます。全国で活躍するアーティストたちの素晴らしい生の演奏を体感して下さい。

25年目の春へ
チャリティコンサート2020
木田雅子 with Ensemble Primavera

1月17日(金)19:00
神戸灘区民ホールマリーホール
一般¥3000/学生¥2000(自由席)
●出演者●
Vn/木田雅子
Pf/河内仁志
Ens./アンサンブル・プリマヴェーラ
●主な曲目●
ヴィタリ:シャコンヌ
エルガー:朝の歌
クライスラー:愛の悲しみ、中国の太鼓
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
グリーグ:ヴァイオリンソナタ第3番
レスピーギ:リュートの為の古代舞曲とアリア第3番“シシリアーノ”
ホルスト:セントポール組曲より
菅野よう子:花は咲く
震災からちょうど25年の日、ヴァイオリニスト木田雅子が震災で破片となった愛器が奇跡的に蘇えった当初の思いを胸に地元灘区民ホールでチャリティコンサートを開催します。第1部はヴァイオリンとピアノの名曲の数々を、第2部では生徒や友人たちの協力を得て、アンサンブルプログラムで華やかにお届けします。

原 裕子 × ジェイコブ・ケラーマン
Songs without Words  Duo for Viola and Guitar
ヴィオラとギターで綴る無言歌集

1月19日(日)14:00
ワキタ コルディアホール(旧イシハラホール)
¥3500(指定席)
●出演者●
Vla/原 裕子
G/ジェイコブ・ケラーマン
●主な曲目●
バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ ト長調BWV1027
J.ダウランド:歌曲「流れよ我が涙」
B.ブリテン:ヴィオラとピアノのためのラクリメ〜ダウランド歌曲の投影op.48、歌曲集「中国の歌」op.58
シューベルト:「万霊節のための連禱」D343、歌曲集「冬の旅」D911より “春の夢”、アルペジョーネとピアノのためのソナタ イ短調D821
細川俊夫:「恋歌T」より
ヴィオラ原裕子とギターのジェイコブ・ケラーの二人は、フランスのイロンデル音楽祭での共演を切欠に、ヨーロッパを中心に古楽から現代音楽まで多彩なレパートリーで演奏活動を繰り広げています。旧イシハラホール「コルディアホール」での音空間で、柔らかなヴィオラとギターの繊細な音色をご堪能ください。

NPO法人関西音楽人クラブ
阪神淡路大震災から25年 メモリアルコンサート

1月28日(火)18:30
兵庫県立芸術文化センター・小ホール
¥2000(自由席)
●出演者●
4Hds/木村貴子、關口康祐
Rec/北山 隆、長井舞、福盛邦彦
Cl/新 曉子
Bar/藤村匡人(Pf/長谷智子) 他
●主な曲目●
ストラヴィンスキー:「春の祭典」より 第1部“大地礼賛”
J.ボワモルティエ:ソナタ ニ長調
P.ローズ:New Braun Bag 他
NPO法人関西音楽人クラブ主催による大震災のメモリアルコンサートは1/14いずみホール、1/28兵庫県立芸術文化センター・小ホールの2公演を開催します。関西で活躍する音楽家たちが結集し、25年前のそれぞれの思いを音に託して名曲の数々を奏でます。低価格で広く一般の方々へクラシック音楽の魅力をお届けします。