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スケジュール -8月-

チケット購入方法については、こちらのページをご確認ください。
8月|9月10月

'18 アニュアル・コンサート 33rd
「八月の祈り」’18

8月01日(水)18:30
大阪市中央公会堂中集会室
大人¥3000/大学生¥1500/小中高生¥1000(自由席)
●出演者●
作曲・音楽監督/尾上和彦
副指揮/粟辻聡
構成・振付/東出益代
男声アンサンブルまほら
Pf/樋上眞生
Sop/藤原道代、松井るみ、山口知代
M-Sop/糀谷栄里子、朝山加奈子、上廣恭香
Alt/石津沙紀
Ten/竹内直紀
Br/保坂正児
特別出演/森池日佐子
Pf・Synth/吉田はるみ、波多野聖子、 宮崎真理子
女役/雑賀美可
男役/田中純
報告者役/竹内直紀
児童合唱/高槻市少年少女合唱団
合唱/オラトリオ「鳥の歌」合唱団、 女声合唱団「こーろ・あろーどら」
●主な曲目●
尾上和彦:男声アンサンブルのためのコンポジション―旅―
尾上和彦(樋上眞生編曲):右手のピアニストのための源氏幻想(U)
若き歌手たちによるオペラアリアと名場面:「カルメン」、「ロミオとジュリエット」、「ドン・ジョヴァンニ」、「魔笛」、「トスカ」ほか
尾上和彦(野々圭子作詞):八月の神話
尾上和彦:オラトリオ「鳥の歌」
尾上和彦(原民喜作詞):永遠のみどり
1960年「私は広島を証言する」が初演され、1984年オラトリオ「鳥の歌」として完成以来、平和への願いをオペラに歌に音楽に託してきた尾上和彦。昨年に引き続き大阪市中央公会堂にて「鳥の歌」、「永遠のみどり」をはじめ、右手のピアニストのための新作やオペラアリアの数々と共にお届けします。

サマーミュージックフェスティバル大阪2018
inザ・フェニックスホール
目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに〜【第1夜】

8月04日(土)17:00
ザ・フェニックスホール
一般¥4000/ユース(5〜24歳)¥1000  *一般2夜セット券¥7000、3夜セット券¥9000、4夜セット券¥10000(自由席)
●出演者●
構成・監修/小味渕彦之
Pf/中川美穂、小鹿慶子、成光恵、池田洋子
Vn/菊本恭子、田野倉雅秋
Vc/近藤浩志
Sop/奥田園子、川下由理
Hp/摩寿意英子
【出演者変更のお知らせ】
最後のベートーヴェンのトリオに出演予定の近藤浩志さんが都合により出演できなくなり、代わって大阪センチュリー交響楽団首席チェロ奏者の北口大輔さんに出演いただくことになりました。予めご了承ください。
●主な曲目●
ブーランジェ:「3つの小品」1.古い庭園にて2.明るい庭園にて3.行列
ドビュッシー:「映像第2集」1.葉ずえを渡る鐘の音2.そして月は廃寺に落ちる3.金色の魚、喜びの島、ヴァイオリンとピアノのためのソナタト短調
チャイコフスキー:おお、友よ語るな、いや、ただあこがれを知る人だけが、もしも一言に
ラフマニノフ:夢、春の流れ
クルムフォルツ:ハープのためのソナタop.8-6
モーツァルト:バター付パン
カッチーニ、マスカーニ、シューベルトの3つのアヴェ・マリア
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第4番変ロ長調op.11「街の歌」

1997年より始動しました「サマーミュージックフェスティバル大阪」も今年で21回めを迎えます。これまでいずみホールをホームグランドとして参りましたが、今年はいずみホールが改修期間中につき、ザ・フェニックスホールで2公演《目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに》、また梅田茶屋町に新しくできた常翔ホールで2公演《そなたは何故にソナタなの?》という計4公演を、小味渕彦之構成監修のもと開催することになりました。将来性のある若手から円熟味溢れるベテランのアーティスト達まで、関西で活躍する音楽家が結集し、多彩なプログラムの数々を奏でます。 それぞれの個性 豊かな一期一会となる名演奏をどうぞご期待ください!  また例年通り世界の子どもたちの未来を支える大阪ユニセフ協会を通じて募金活動を行いながら、音楽を通じて社会に貢献できるような取り組みも続けて参ります。皆さまのあたたかいご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

サマーミュージックフェスティバル大阪2018
inザ・フェニックスホール
目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに〜【第2夜】

8月05日(日)17:00
ザ・フェニックスホール
一般¥4000/ユース(5〜24歳)¥1000  *一般2夜セット券¥7000、3夜セット券¥9000、4夜セット券¥10000(自由席)
●出演者●
構成・監修/小味渕彦之
Sop/吉岡仁美
M-Sop/吉永裕恵、片桐仁美
Pf/田中実子、森口綾子、道場雅、竹中真
Guit/増井一友
中国琵琶/エンキ
●主な曲目●
グノー:アヴェ・マリア、主よ許して下さい
ドビュッシー:「ビリティスの3つの歌」
オッフェンバック:オペラ「ホフマン物語」より二重唱“ホフマンの舟歌”
ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」
レクオーナ:スペイン組曲「アンダルシア」
カステルヌオーヴォ=テデスコ:「ゴヤによる24のカプリッチョ」よりNo.18理性の眠りは怪物を生む、No.12救いの道は無い
ファリャ「7つのスペイン民謡」
ジョプリン:エンターテイナー
ガーシュウィン:アイ・ガット・リズム
ピアソラ:オブリヴィオン、リベル・タンゴ
1997年より始動しました「サマーミュージックフェスティバル大阪」も今年で21回めを迎えます。これまでいずみホールをホームグランドとして参りましたが、今年はいずみホールが改修期間中につき、ザ・フェニックスホールで2公演《目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに》、また梅田茶屋町に新しくできた常翔ホールで2公演《そなたは何故にソナタなの?》という計4公演を、小味渕彦之構成監修のもと開催することになりました。将来性のある若手から円熟味溢れるベテランのアーティスト達まで、関西で活躍する音楽家が結集し、多彩なプログラムの数々を奏でます。 それぞれの個性豊かな一期一会となる名演奏をどうぞご期待ください!  また例年通り世界の子どもたちの未来を支える大阪ユニセフ協会を通じて募金活動を行いながら、音楽を通じて社会に貢献できるような取り組みも続けて参ります。皆さまのあたたかいご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

サマーミュージックフェスティバル大阪2018
in常翔ホール
そなたは何故にソナタなの?《第1夜》

8月11日(土)17:00
「常翔ホール」 大阪工業大学梅田キャンパス3F
一般¥4000/ユース(5〜24歳)¥1000  *一般2夜セット券¥7000、3夜セット券¥9000、4夜セット券¥10000(当日指定)
●出演者●
構成・監修/小味渕彦之
「音登夢アンサンブル」(Vn木村直子、明楽香名子、難波洸、
大谷直史、難波二菜Vc/木村政雄 Cb/滝本恵利)
Pf/橋本佳奈、武田絵梨佳、武田可奈美、森下真衣、
真下佳奈子、松村英臣、 杉山智子、木下千代
Vn/八幡順、岩谷祐之
Va/杉山雄一
Ten/五郎部俊朗
●主な曲目●
ロッシーニ:弦楽のためのソナタ 第1番ト長調
ショパン:ピアノソナタ第2番op.35 「葬送」
プーランク:4手のためのピアノソナタ
スクリャービン:ピアノソナタ第2番嬰ト短調op.19「幻想」
ベルク:ピアノソナタop.1
ヴェラチーニ:ヴァイオリンとピアノのためのソナタホ短調
ロータ:ヴィオラとピアノのためのソナタハ長調
シューベルト:君こそ我が憩い
グリーグ:君を愛す
トスティ:君なんかもう、 君の可愛い口もと
デ・クルティス:泣かないお前
ブラームス:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第3番ニ短調
1997年より始動しました「サマーミュージックフェスティバル大阪」も今年で21回めを迎えます。これまでいずみホールをホームグランドとして参りましたが、今年はいずみホールが改修期間中につき、ザ・フェニックスホールで2公演《目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに》、また梅田茶屋町に新しくできた常翔ホールで2公演《そなたは何故にソナタなの?》という計4公演を、小味渕彦之構成監修のもと開催することになりました。将来性のある若手から円熟味溢れるベテランのアーティスト達まで、関西で活躍する音楽家が結集し、多彩なプログラムの数々を奏でます。 それぞれの個性豊かな一期一会となる名演奏をどうぞご期待ください!  また例年通り世界の子どもたちの未来を支える大阪ユニセフ協会を通じて募金活動を行いながら、音楽を通じて社会に貢献できるような取り組みも続けて参ります。皆さまのあたたかいご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

サマーミュージックフェスティバル大阪2018
in常翔ホール
そなたは何故にソナタなの?《第2夜》

8月12日(日)17:00
「常翔ホール」 大阪工業大学梅田キャンパス3F
一般¥4000/ユース(5〜24歳)¥1000  *一般2夜セット券¥7000、3夜セット券¥9000、4夜セット券¥10000(当日指定)
●出演者●
構成・監修/小味渕彦之
Vn/周防亮介、日比浩一
Pf/西岡知子、禅定佳隆、長井りら、山本泰大、 山本亜矢子、
阪本朋子、芦刈元子、松村奈実
Cl/篠原猛浩
Perc/泉純太郎、池田健太
●主な曲目●
イザイ:無伴奏ヴァイオリンソナタ第2番イ短調op.27-2
ベートーヴェン: ピアノソナタ第14番嬰ハ短調op.27-2「月光」
バーンスタイン:クラリネットとピアノのためのソナタ
ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのためのソナタト長調
モーツァルト:2台ピアノのためのソナタニ長調K.448
プーランク:2台ピアノのためのソナタ
バルトーク:2台ピアノと打楽器のためのソナタ
1997年より始動しました「サマーミュージックフェスティバル大阪」も今年で21回めを迎えます。これまでいずみホールをホームグランドとして参りましたが、今年はいずみホールが改修期間中につき、ザ・フェニックスホールで2公演《目で観て耳で聴く〜名曲を絵画・夜景とともに》、また梅田茶屋町に新しくできた常翔ホールで2公演《そなたは何故にソナタなの?》という計4公演を、小味渕彦之構成監修のもと開催することになりました。将来性のある若手から円熟味溢れるベテランのアーティスト達まで、関西で活躍する音楽家が結集し、多彩なプログラムの数々を奏でます。 それぞれの個性豊かな一期一会となる名演奏をどうぞご期待ください!  また例年通り世界の子どもたちの未来を支える大阪ユニセフ協会を通じて募金活動を行いながら、音楽を通じて社会に貢献できるような取り組みも続けて参ります。皆さまのあたたかいご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。